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「NO MORE NORMAL. まっすぐ、はみだせ。」

NO MORE NORMAL.

こだわりに、正解はない。

だから、たとえ物好きと言われても
じぶんの好きに、まっすぐでいよう。
じぶんの好きへ、はみだしていこう。

型になんて、はめられないあなたと
MIYASHITA PARKはともにありたい。

NO MORE NORMAL.
まっすぐ、はみだせ。

MIYASHITA PARKの想い

MIYASHITA PARKは、街・人・文化が交わる場として、
商業施設、公園、ホテルまでもが一体となったミクスドユース型施設として2020年にオープン。
開業から今まで、多くの来場者に親しまれてきました。

そんな型にはまらない自由な発想でできたMIYASHITA PARKは、
同様に、自分だけの「好き」や「こだわり」、「自由」を持つ人を応援したい。分かち合いたい。
「NO MORE NORMAL.」は、そんな施設の姿勢をより強めていくアイコトバとして、発信します。

池松壮亮(俳優)

1990年生まれ、福岡県出身。 2003年、ハリウッド映画『ラスト サムライ』(エドワード・ズウィック監督・脚本)で映画初出演。
トム・クルーズ演じる主人公と心を通わす少年・飛源を演じて、第30回サターン賞で若手俳優賞にノミネート。
以降、映画を中心に活躍し、多数の映画賞を受賞しているほか、近年は海外作品への出演も多く、より活動の幅を広げている。 主な出演作として『夜空はいつでも最高密度の青色だ』(17/石井裕也監督)、『万引き家族』(18/是枝裕和監督)、『斬、』(18/塚本晋也監督)、『宮本から君へ』(19/真利子哲也監督)、『アジアの天使』(21/石井裕也監督)、『ちょっと思い出しただけ』(22/松居大悟監督)、『シン・仮面ライダー』(23/庵野秀明監督)、 映画「せかいのおきく」(23/阪本順治監督)など。

加藤秀幸(アートディレクター)

『どんなジャンルの仕事も呼ばれたら即参上』
蜷川幸雄氏の劇団での俳優活動を経て、原耕一氏に師事。grindhouse設立。
広告キャンペーン、CDジャケット、ファッション、ドラマ、写真集、演劇、映画、展覧会、映像監修など幅広く活動中。
俳優経験を生かした、柔軟な撮影ディレクションには定評がある。
近年は、商業施設のビジュアルディレクション、朝ドラ『らんまん』、『春になったら』のドラマポスター、クリープハイプなどアーティストのCDアートワーク、
歌舞伎『ヤマトタケル』、舞台『博士の愛した数式』の宣伝美術など、さまざまなジャンルを手掛ける。

CD+AD:加藤秀幸、AW+D:柴田リオ、PH:間仲宇、ST:金光英行、HM:内藤歩、RT:小原茉莉、CAS:可知民生、MD:池松壮亮、P:グラインドハウス

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